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タナトスに似た欲動

またこういったことをせんとす

うぬぼれ

安部公房の『第四間氷期』に出て来る、人格を機械で再現する話、僕も高校生の頃に同じことを考えていた。


語彙や知識量は雲泥の差だけど、やっぱり嬉しくなる。

でもそれと同時にやはり安部さんとの力量の差にうなだれてしまう。

前のブログに、たしかこの時のイメージを少し書いていたと思う。

まぁただの自惚れなんだけど